1. 宮城県防犯協会連合会
  2. 仙台駅東口における自転車盗難被害防止キャンペーンの実施

地区防連による活動

仙台駅東口における自転車盗難被害防止キャンペーンの実施

2017年11月07日

 仙台東地区防犯協会連合会傘下の榴岡防犯協会は、全国地域安全運動期間中の活動の一環として、警察や補導員協会、宮城野区役所等と協働で、仙台駅東口において、刑法犯の約2割を占める「自転車盗」の被害抑止に向け、自転車盗難被害防止を呼びかけるキャンペーンを実施しました。キャンペーンは、10月13日(金)、仙台駅東口BiVi東側歩道付近において、榴岡防犯協会員や補導員協会員、区役所職員等約30名が参加して実施されました。防犯協会員等は活動用のブルゾンやベストIMG_2084[1]IMG_2085[1]を着用し、少年非行防止用横断幕「ま・け・な・い・よ」やのぼり旗を掲げ、通行人に対し、被害防止を喚起するチラシや防犯グッズ(自転車のワイヤー錠)を配布しながら、「自転車はツーロックで盗難被害に遭わないように!」などと声がけをし、被害防止を呼びかけました。

地区防連による活動

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